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ANAマイルを効率よく貯めたい方の中には、
「ANAアメックスゴールドとANAダイナースはどちらがお得なの?」
と悩んでいる方も多いと思います。
どちらも人気のANAカードですが、
年会費や特典、マイルの貯めやすさには違いがあります。
私たち夫婦も実際にどちらを選ぶか悩み、比較しながら検討しました。
この記事では、
ANAアメックスゴールドとANAダイナースの違いをわかりやすく比較し、
それぞれどんな人に向いているのかを解説します。
最後まで読めば、自分に合った1枚がわかるはずです。
ANAアメックスゴールドとANAダイナースの基本情報を比較
まず、2枚のカードの基本情報や主要な特典について簡単に比較してみました。
| 項目 | ANAアメックスゴールド | ANAダイナース |
|---|---|---|
| 年会費 | 34,100円 | 33,000円/初年度無料 |
| 家族会員費 | 17,050円 | 8,800円 |
| 国際ブランド | AMEX | ダイナース |
| マイル還元率 | 1% | 1~1.6% |
| マイル有効期限 | 無期限 | 無期限 |
| 継続ボーナスマイル | 2,000マイル | 2,000マイル |
| 空港ラウンジ | 14空港 | 35空港 |
| プライオリティパス | 年2回 | 無制限 |
| ANAPay | 不可 | 可 |
| SFC | 可 | 可 |
| 国内旅行保険(利用付帯) | 最高5,000万 | 最高1億 |
| 海外旅行保険(利用付帯) | 最高1億 | 最高1億 |
| グルメ特典 | ー | エグゼクティブダイニング |
陸マイラー目線のマイル還元率だけ見ると、
ANAダイナースがおすすめです。
とはいえ、
ここで紹介した内容はあくまで「ざっくりとした方向性」です。
実際にカードを選ぶ際には、
もう少し具体的に違いを理解しておくことが重要になります。
例えば、
- 年会費はどのくらい違うのか
- 特典や保険内容にどれほど差があるのか
といったポイントによって、
最終的な満足度は大きく変わってきます。
そこでここからは、
2枚のカードの重要なポイントを、
項目ごとに詳しく比較していきます。
ANAアメックスゴールドとANAダイナースの年会費を比較
ANAアメックスゴールドとANAダイナースの年会費から見ていきます。
| ANAアメックスゴールド | ANAダイナース | |
|---|---|---|
| 本会員 | 34,100円 | 33,000円/初年度無料 |
| 家族会員費 | 17,050円 | 8,800円 |
夫婦で利用するならANAダイナースの方が安い
夫婦でANAカードを利用する場合は、
本会員1枚+家族カード1枚で運用するケースが多いでしょう。
その場合の年会費を比較すると以下のようになります。
| ANAアメックスゴールド | ANAダイナース | |
|---|---|---|
| 夫婦合計 | 51,150円 | 41,800円 |
夫婦で利用した場合、
ANAダイナースの方が年間9,350円安くなります。
本会員の年会費だけを見ると両カードに大きな差はありませんが、
家族カードまで含めると差が広がります。
特に夫婦でマイルを貯めながら旅行を楽しみたい方にとっては、
見逃せないポイントです。
ANAアメックスゴールドとANAダイナースのマイル還元率を比較
| ANAアメックスゴールド | ANAダイナース | |
|---|---|---|
| 最大マイル還元率 | 1% | 1.6% |
| ANAPay | 不可 | 1.6% |
どちらのブランドも基本還元率は約1%となっています。
しかし、使い方によっては
還元率に大きな差が生まれる点に注意が必要です。
特に注目すべきなのが、
ダイナース × ANA Payの組み合わせです。
このルートを活用することで、
最大1.6%という非常に高い還元率を実現できます。
ダイナースは「ANA Pay」で還元率1.6%が狙える

ダイナースは、
ANA Payを経由した決済ルートを活用すると、
マイルの二重取りが可能になります。
具体的には、
「チャージ」と「決済」の2段階でマイルが付与される仕組みです。
その内訳は以下の通りです。
| 項目 | 内容 | マイル換算 | 還元率 |
|---|---|---|---|
| ① ダイナース→ANA Payチャージ | 200円=1ポイント(5マイル相当) | 1,000円=5マイル | 0.5% |
| ② ANA Payチャージ時マイル | 1,000円ごとに6マイル | 1,000円=6マイル | 0.6% |
| ③ ANA Pay決済時 | 200円=1マイル | 1,000円=5マイル | 0.5% |
| 合計 | 1,000円=16マイル | 1.6% | |
このように、
- チャージ時にマイル付与
- 決済時にもマイル付与
という仕組みにより、
合計で1.6%という高還元を実現しています。
これは他のANAゴールドカードの中でも
トップクラスの還元率です。
ANAアメックスゴールドとANAダイナースのマイル有効期限を比較
陸マイラーにとっては死活問題である
マイルの有効期限についてです。

大前提として、ANAマイルの有効期限は
基本的には3年間です。
| ANAアメックスゴールド | ANAダイナース | |
|---|---|---|
| マイル有効期限 | 無期限 | 無期限 |
しかし、この2枚は無期限で貯められます。
そのため、
- マイルを急いで使う必要がない
- 特典航空券に必要なマイルをじっくり貯められる
というメリットがあります。
この点については、両カードに大きな差はありません。
ANAアメックスゴールドとANAダイナースの新規入会特典を比較
直近の新規入会キャンペーンにおける、
最大獲得マイル数をまとめました。
いずれも業界トップクラスの入会特典となっています。
| 種別 | 最大獲得マイル | 条件 |
|---|---|---|
| ANAアメックスゴールド | 73,000 | 3ヶ月180万円 |
| ANAダイナース | 57,00027,000+年会費無料 | 年間200万(3ヶ月120万年間200万(3ヶ月60万) |
このように比較すると、
カードごとに「獲得マイル数・必要決済額・期限」に
大きな違いがあることが分かります。
それぞれを詳しく見ていきましょう。
AMEXゴールドの新規入会特典

ANAアメックスゴールドは、
利用上限を達成すると、
最大で73,000マイルを獲得できる魅力的な入会キャンペーンが実施されています。
入会後、利用額に応じて段階的に付与される特典のため、
無理なく、日常生活などの支出の集約で無理なく達成できる構成です。
短期間にマイル大量に貯めたい方にはおすすめの内容となっています。
| 合計73,000マイル相当獲得可能 |
|---|
| 新規入会で2,000マイル |
| 入会後、3ヶ月以内に60万利用16,000ボーナスポイント |
| 入会後、3ヶ月以内に100万利用12,000ボーナスポイント |
| 入会後、3ヶ月以内に180万利用18,000ポイント紹介特典がある場合はさらに、25,000ポイント |
紹介特典がない場合は、68,000マイル相当しか獲得できません。
現在、ブログ上での紹介は禁止されていますので、
紹介がほしい方は以下のボタンよりお問い合わせください。
ANAダイナースの新規入会特典

ANAダイナースの入会特典は、
- マイル重視のAコース
- 年会費の負担が抑えられるBコース
2種類から選択できるのがメリットです。
Aコースでは最大57,000マイル相当を獲得でき、
短期間で大量のマイルを貯めたい方に適しています。
| Aコース最大57,000マイル相当獲得 |
|---|
| 新規入会で、2,000マイル |
| 入会後3ヶ月以内に80万円利用で、15,000ポイント さらに、入会後3月以内に120万利用で、15,000ポイント |
| 2年目年会費引落、かつ初年度200万円以上利用で、5,000マイル |
| 200万円通常利用20,000ポイント |
一方、Bコースは年会費半額相当のキャッシュバックがあり、
コストをできるだけ抑えつつマイルを貯めたい方に適しています。
| Bコース年会費半額相当キャッシュバック+27,000マイル |
|---|
| 新規入会で、2,000マイル |
| 入会後3ヶ月以内に60万円利用で、16,500円のキャッシュバック |
| 2年目年会費引落、かつ初年度200万円以上利用で、5,000マイル |
| 200万円通常利用20,000ポイント |
ANAアメックスゴールドとANAダイナースの空港ラウンジサービスを比較

ANAアメックスゴールド、ANAダイナースともに
全国の主要空港を使用することができます。
搭乗前の待ち時間を、wi-fiや充電設備、
フリードリンクなどの環境が整った快適な空間で過ごすことができるため、
利便性が非常に高いといえます。


ANAダイナースは記載されている全てのラウンジを使用することができます。
ANAアメックスゴールドは青字のラウンジを使用することができません。
しかし、同伴者1名が無料でラウンジを使用することができるのがメリットです。
家族カードを含めると4人まで無料で利用することができます。
ANAアメックスゴールドとANAダイナースのプライオリティパスを比較
プライオリティパスは、
世界中の空港ラウンジを利用できる会員制度です。
ダイナースは無制限で利用可能
ANAアメックスゴールドは、年2回まで無料
どちらの家族カードでも無料で発行することができます。

| ANAアメックスゴールド | ANAダイナース | |
|---|---|---|
| プライオリティパス | 年2回 | 無制限 |
プライオリティパスの観点からは
ダイナースはやや優位と言えます。
両カードとも家族カードでも利用が可能となっています。
国内空港でプライオリティパスを利用できるラウンジは以下の通りです。
- 成田国際空港
- 羽田国際空港
- 関西国際空港
- 中部国際空港
- 福岡国際空港
ANAアメックスゴールドとANAダイナースのどちらも国内レストラン利用には対応していませんのでご注意ください。


〈ペナン国際空港 Plaza Premium Lounge〉

〈シンガポール SATS Premier Lounge〉
ANAアメックスゴールドとANAダイナースの旅行保険を比較

クレジットカードを選ぶうえで、
保険の内容は重要な判断ポイントです。
特に海外旅行や出張が多い方にとって、
万が一のドラブルに備えられるかどうかは気になるところでしょう。
ANAアメックスゴールドとANAダイナース
どちらの旅行保険も充実していますが、
補償内容には一部違いがあります。
国内旅行傷害保険(利用付帯)
国内旅行傷害保険では、明確な違いがあります。
まずは表をご覧ください。
| 項目 | ANAアメックスゴールド | ANAダイナース |
|---|---|---|
| 傷害死亡・後遺傷害 | 5,000万円 | 死亡:1億円後遺障害:最高1億円 |
| 入院 | ー | 日額10,000円 |
| 手術 | ー | 入院中の手術:10万円入院中以外の手術5万円 |
| 通院 | ー | 日額3,000円 |
ご覧の通り、ANAダイナースが安心感の高い内容です。
海外旅行傷害保険(利用付帯)
国内旅行に比べ差は見られませんが、
細かい差があるのが海外旅行傷害保険です。
大きな違いは、賠償責任補償と航空機遅延関連補償です。
| 項目 | ANAアメックスゴールド | ANAダイナース |
|---|---|---|
| 傷害死亡・後遺障害 | 最高1億 | 最高1億 |
| 傷害治療費用 | 300万円 | 300万円 |
| 疾病治療費用 | 300万円 | 300万円 |
| 賠償責任 | 4,000万円 | 1億円 |
| 携行品損害 | 50万円 | 50万円 |
| 救援者費用 | 400万円 | 400万円 |
| 乗継遅延/出航遅延/欠航/搭乗不能費用 | 1回につき最高2万円 | ー |
| 受託手荷物遅延費用 | 1回につき最高2万円 | ー |
| 受託手荷物紛失費用 | 1回につき最高4万円 | ー |
旅行比較まとめ
旅行保険だけを見ると、
- 補償範囲の広さを重視するならANAアメックスゴールド
- 賠償責任補償額を重視するならANAダイナース
という選び方がおすすめです。
ただし、カード選び全体で見ると、
マイル還元率や空港サービスの違いの方が影響は大きいため、
旅行保険は補足的な比較ポイントとして考えるとよいでしょう。
ANAアメックスゴールドとANAダイナースのSFCを比較

| ANAアメックスゴールド | ANAダイナース | |
|---|---|---|
| SFC付与 | 可 | 可 |
| 航空券購入還元率 | 3% | 2% |
| フライトマイル | 25% | 25% |
ANAゴールドカードを検討している方の中には、
SFC(スーパーフライヤーズカード)の取得を目指している方も多いでしょう。
結論からお伝えすると、
SFC修行のためにカードを選ぶのであれば、
両カードに大きな差はありません。
どちらもSFCへ切り替えることができ、
フライトボーナスマイルも25%と同じです。
一方で、ANA航空券購入時の還元率はANAアメックスゴールドが3%、
ANAダイナースが2%となっています。
そのため、SFC修行中にANA航空券を大量に購入する場合は、
ANAアメックスゴールドの方が多くのマイルを獲得できます。
ただし、その差は航空券代100万円あたり約1万マイルです。
SFC修行が終わった後まで考えると、
日常利用で最大1.6%還元を狙えるANAダイナースの方が有利になるケースも少なくありません。
そのため、
- SFC修行中の航空券決済を重視するならANAアメックスゴールド
- 修行後も含めた総合力で選ぶならANAダイナース
という考え方がおすすめです。
ANAアメックスゴールド限定の特典
ANAアメックスゴールドには、
ANAダイナースにはない、
アメリカン・エキスプレスならではの特典が用意されています。
オーバーズアシスト

ANAアメックスゴールドでは、海外旅行中のサポートデスクを利用できます。
レストランの予約や各種案内だけでなく、
病気やケガなどの緊急時には医療機関の紹介を受けることも可能です。
日本語で24時間対応しているため、
海外旅行に慣れていない方でも安心して利用できます。
フリープロテクション

ANAアメックスゴールドでは、旅行保険だけではなく、
日常生活の様々な場面で利用できる補償に対応しており、
安心して利用できる点が大きな魅力です。
補償の手厚さを重視する方にとってはおすすめのカードといえます。
| サポート名称 | 最大補償額 |
|---|---|
| スマートフォン・プロテクション | 3万円 |
| ショッピングプロテクション | 年間最高500万円 |
| オンライン・プロテクション | 不正利用された金額 |
| リターン・プロテクション | 1商品につき最高3万円 |
| キャンセル・プロテクション | 1回のキャンセル理由につき50万円 |
ANAダイナース限定の特典
ANAダイナースにも、ANAアメックスゴールドにはない、
ダイナースクラブならではの上質な特典が用意されています。
エグゼクティブダイニング

対象レストランのコース料理を2名以上で予約すると、
1名分が無料になるグルメ優待サービスです。
例えば、1人10,000円のコースを2名で利用した場合でも、
1名分が無料になるため、実質半額で高級レストランを利用できるのが大きな魅力です。
記念日やちょっと贅沢したい日など、
普段はなかなか行かないようなお店にも気軽に行けるようになるのが、
この特典の大きなメリットだと感じています。
クラブホテルズのステータスマッチ

ダイナースクラブの特典の中でも、
知る人ぞ知るのが「クラブホテルズ」のステータスマッチです。
ダイナースによって、厳選されたホテルグループの上級ステータスや特別な優待を受けることのできるサービスです。
通常であれば、宿泊実績を積み重ねないと獲得できない上級ステータスですが、
ANAダイナースカードを保有するだけで、
上級会員資格を手に入れられるのが大きな魅力です。
上級会員になることで、以下のような特典を受けられる場合があります。
- 客室アップグレード
- レイトチェックアウト
- 朝食無料
- ウェルカム特典
- HoteLux「Elite」特典
一休.com(プラチナ会員)

ダイナースカードでは、
一休.comの上級会員ステータスを体験できる特典が用意されています。
専用サイトから登録することで、
本来は利用実績が必要な「プラチナ会員」を無条件で利用することができます。
プラチナ会員になることで
- 宿泊・レストラン利用時のポイントアップ
- 会員限定セール(プライベートセール)の利用
- ワンランク上の宿泊プランへアクセス
通常は一定以上の利用が必要なステータスのため、カードを持つだけで体験できるのは大きなメリットです。
また、この特典は期間限定ではあるものの、
実際に利用していくことで、その後もステータスを維持できる可能性があります。
ANAアメックスゴールドはどんな人におすすめ?

ここまで比較してきた内容を踏まえると、ANAアメックスゴールドは次のような方におすすめです。
ANA航空券を利用する機会が多い人
ANAアメックスゴールドは、ANA航空券購入時の還元率が3%となっています。
ANAダイナースの2%より高いため、
航空券代の支払いが多い方ほどメリットを受けやすいでしょう。
保険の補償を重視する人
旅行保険では、航空機遅延や手荷物遅延などの補償が充実しています。
また、それだけではなくスマホ破損時の補償など
日常生活でも使用できる補償のため安心です。
ANAダイナースはどんな人におすすめ?

ANAダイナースは次のような方におすすめです。
マイルを効率よく貯めたい人
ANAダイナースは、ANA Payを活用することで最大1.6%のマイル還元が可能です。
日常の買い物でも効率よくマイルを貯められるため、陸マイラーとの相性は抜群です。
空港ラウンジをよく利用する人
ANAダイナースにはプライオリティ・パスが付帯しており、
対象ラウンジを回数制限なく利用できます。
旅行や出張が多い方にとっては大きなメリットです。
ANAアメックスゴールドとANAダイナースの比較まとめ
いかがでしたか?
ANAアメックスとANAダイナースについて比較してきました。
ANAアメックスゴールドとANAダイナースは、
どちらも効率よくANAマイルを貯めることができ、
旅行や出張を快適にする特典が充実したカードです。
改めて振り返ると以下のようになります。
| ANAアメックスゴールド | ANAダイナース | |
|---|---|---|
| 年会費 | 34,100円 | 33,000円/初年度無料 |
| 家族会員費 | 17,050円 | 8,800円 |
| 入会キャンペーン | 最大73,000マイル相当 | 最大57,000マイル相当 |
| 国際ブランド | AMEX | ダイナース |
| マイル還元率 | 1% | 1~1.6% |
| マイル有効期限 | 無期限 | 無期限 |
| 継続ボーナスマイル | 2000マイル | 2000マイル |
| 空港ラウンジ | 14空港 | 35空港 |
| プライオリティパス | 年2回 | 無制限 |
| ANAPay | 不可 | 可 |
| SFC | 可 | 可 |
| 国内旅行保険(利用付帯) | 最高5,000万 | 最高1億 |
| 海外旅行保険(利用付帯) | 最高1億 | 最高1億 |
| グルメ特典 | ー | エグゼクティブダイニング |
キャンペーンでマイルをほしい、
補償や特典を重視する方はANAアメックスゴールド
コツコツ地道にマイルを貯め、国内外の空港ラウンジやグルメ優待など、
ワンランク上のサービスを求める方はANAダイナースをお勧めします。
私たち夫婦は二人で利用したかったため、
二人で持った際の金額と、還元率を考え
ANAダイナースを選びました。
お得な発行方法
どちらのカードもお得に申し込む方法は、
- マイ友プログラムに登録する
- 公式サイトより申し込みをする
となっています。
マイ友プログラムに登録する
「マイ友プログラム」とは、
ANAカードを初めて発行する人が、
入会前に登録するだけでマイルをもらえる制度です。

「ANAゴールドカード」の場合は、
2,000マイルもらえます。
登録する際に気をつけるのは1つだけ、
それは、「ANAマイレージクラブ(AMC)」の登録前に申し込むということです。
それでは手順にですが、
本サイトよりマイ友プログラム登録します。
👇入力は1分で終わります!
移動をしたら、オレンジ色の
「登録用ページ」をクリックする。
以下のような画面が出てきますので、

「紹介者情報」
「申込者情報」
この2つに入力をするだけです。
周囲に、ANAのカード紹介者がいない場合には当サイトからも紹介が可能です。
希望の方は、公式LINEを追加してください。
自動で紹介番号とリンクをお送りします。
※何かご不明な点や質問がありましたら、
LINEでの問い合わせも受け付けています。
公式サイトよりカード発行
マイ友プログラム登録後は
以下より申し込みください。

↓【公式サイト】ANAダイナースの申し込みはこちら

↓【紹介特典】ANAアメックスコードの申し込みはこちらから
ANAアメックスゴールドは、
紹介でご入会いただくと、通常時より
5,000マイル相当多く獲得することができます。
紹介がほしい方は上記のボタンよりお問い合わせください。
最後までご覧いただきありがとうございました。