
私たち夫婦にとって、
新婚旅行で訪れたハワイは、
マイルを貯め始めるきっかけとなった思い出の旅行です。
4泊6日の滞在では、
ウェディングフォトやダイヤモンドヘッド、
ワイキキでの観光を楽しみながら、
ハワイならではのグルメも満喫しました。
この記事では、実際に宿泊したホテルや訪れた観光スポット、
食べて美味しかったグルメなどを、私たちの体験とともに紹介します。
また、マイルを使用した場合どれくらいお得なのかも解説しています。
これからハワイ旅行や新婚旅行を計画している方の参考になれば嬉しいです。
ハワイ新婚旅行4泊6日のスケジュール

今回のハワイ新婚旅行では、
ウェディングフォトやダイヤモンドヘッド、
ワイキキ観光などを楽しみながら、
ハワイならではのグルメも満喫しました。
私たちが実際に過ごした4泊6日の旅行スケジュールをご紹介します。
| 日程 | 主な予定 |
|---|---|
| 1日目 | 北海道から羽田空港移動 羽田空港からホノルルへ出発 |
| 2日目 | ホノルル空港到着 シェラトン・ワイキキへ移動 ココロミマッサージでロミロミ ワイキキ散策 ピンクトロリーでアラモアナセンター |
| 3日目 | サユミブライダルでウェディングフォトの準備 アラモアナビーチで撮影 ダウンタウンで撮影 記念ディナー |
| 4日目 | ダイヤモンドヘッド ボガーツカフェ ワイキキ周辺でグルメ |
| 5日目 | シェラトン・ワイキキのプール ワイキキビーチ ワイキキ散策 お土産探し ハワイグルメ巡り |
| 6日目 | ホノルル空港へ移動・空港ラウンジ お土産購入 ホノルル発の便で帰国 |
4泊6日の中で、
観光だけでなくホテルやビーチでゆっくり過ごす時間も取りながら、
ハワイならではのグルメも楽しみました。
ハワイ新婚旅行でかかった費用
今回の4泊6日の新婚旅行では、
ウェディングフォトを除いて2人で約77.5万円、
1人あたり約38.8万円かかりました。
さらにウェディングフォトに約31万円かかったため、
旅行全体では約108.5万円、
1人あたり約54.3万円です。
| 項目 | 2人分 | 1人あたり |
|---|---|---|
| 航空券 | 253,538円 | 126,769円 |
| ホテル | 313,458円 | 156,729円 |
| 現地での食事・買い物など | 185,028円 | 92,514円 |
| ドル払い・チップなど | 約15,182円 | 約7,591円 |
| 駐車場・国内での食事 | 8,245円 | 約4,123円 |
| ウェディングフォト | 約310,000円 | 約155,000円 |
| 合計 | 約108.5万円 | 約54.3万円 |
ハワイは航空券やホテルだけでなく、
食事や交通費、お土産などにも費用がかかるため、
想像していた以上にお金を使いました。
一方で、この旅行をきっかけに「次はもっとお得に海外旅行を楽しみたい」と考えるようになり、
マイルを貯めるきっかけにもなりました。
ここからは、
私たちのハワイ新婚旅行を振り返りながら、
実際に利用したフライトやホテル、
観光スポットなどをご紹介していきます。
日本~ハワイのフライト
私たちは北海道在住のため、
まず夕方の便で羽田空港へ向かいました。
このときはまだマイルについてよくわかっておらず、
JAL便を往復で申し込みました。
その後、羽田空港を21:00に出発する便でホノルルへ。
ホノルル空港には現地時間の9:00ごろに到着しました。
日本とハワイには19時間の時差があるため、
日本時間では翌日の朝ですがハワイでは出発した日と同じ日の朝から旅行が始まります。
そのため、
ハワイ旅行では飛行機の中でしっかり休めるかどうかが意外と重要だと感じました。
今回はエコノミークラスを利用しました。
6時間半ほどのフライトでしたが、
想像していたほど苦痛ではありませんでした。
ただ、座席はやはり手狭だったので、
次回はビジネスクラスで快適に移動してみたいと思っています。
| 区間 | 出発 | 到着 |
|---|---|---|
| 北海道 → 羽田 | 夕方 | 夜 |
| 羽田 → ホノルル | 21:00 | 9:00頃(現地時間) |
| ホノルル → 羽田 | 11:40 | 翌日 |
| 羽田 → 北海道 | — | — |
機内食
ハワイまでのフライトでは、
機内食も楽しみのひとつでした。
まずは、羽田空港からホノルル空港へ向かう便で提供された機内食です。
往路
まず、羽田からホノルルへ向かう便で提供された機内食です。
紅ズワイ蟹とごぼうのブラウンシチュー、
マカデミアパンプキンパイ、
フレッシュサラダ、
ブラウンパイがセットになっていました。

メインの紅ズワイ蟹とごぼうのブラウンシチューは、
蟹の風味とごぼうぶらんシチューがとても美味しく、
個人的にはかなり好みでした。
デザートにはマカデミアパンプキンパイもあり、
食後までしっかり楽しめる内容でした。
到着前には、軽食(パンとクッキー)の提供もありました。
復路
ハワイから日本へ帰国する便では、
洋食と和食の2種類から選ぶことができました。

こちらが和食です。
豚肉の生姜焼きがメインとなっていました。

こちらが洋食です。
牛肉の赤ワイン煮込みがメインで
ごはんではなく、マッシュポテトになっていました。

食後少しすると、
ハワイのタロイモを使ったツナサンドと
BIG ISLANDのクッキーが提供されました。
クッキーは買い忘れていたのでテンションがあがりました。
マイルでハワイに行くとどれくらいお得?
今回のハワイ旅行で利用した航空券は、
キャンセル不可・変更不可の格安運賃です。
そのため、今回実際に支払った金額と、
マイルで特典航空券を取った場合を単純に比較することはできません。
そこで、今回と同じように夫婦2人でハワイへ行く場合を想定し、
「現金で航空券」を購入する場合と、
「マイルで特典航空券」を取る場合を比較してみました。
エコノミークラスだけでなく、
ビジネスクラスで利用した場合も含めて、
必要なマイル数や現金負担を比較しています。
エコノミー現金

エコノミーマイル

ビジネス現金

ビジネスマイル

表にまとめると、
| 現金で購入 | マイルで取得 | |
|---|---|---|
| エコノミークラス | 約40万円 | 8万マイル+約20万円 |
| ビジネスクラス | 約90万円 | 17万マイル+約20万円 |
このように数字で比較してみると、
マイルを使うことで航空券代の負担を大きく抑えられることが分かります。
特にビジネスクラスは現金で購入すると高額になりやすいため、
マイルを使って旅行する大きなメリットのひとつです。
もちろん、特典航空券でも税金や諸費用などの支払いは必要です。
それでも、海外旅行で大きな割合を占める航空券代をマイルで抑えられるのは大きな魅力です。
ハワイ新婚旅行で宿泊したシェラトン・ワイキキ

今回のハワイ新婚旅行で宿泊したホテルは、
ワイキキの中心部に位置するシェラトン・ワイキキです。
ハワイ滞在中は観光やショッピング、
グルメなどで街中を歩く機会も多かったため、
観光に便利な立地のホテルを選びました。
また、新婚旅行ということもあり、
観光だけでなくホテルやビーチでゆっくり過ごす時間も楽しみたいと考えていました。
実際に宿泊してみると、
観光とリゾートステイの両方を楽しむことができ、
今回の新婚旅行との相性が良いホテルだったと感じています。
ここからは、
実際に宿泊した客室やインフィニティプール、立地などについて詳しく紹介します。
シェラトンワイキキの客室
今回宿泊した客室は、白を基調としたシンプルで落ち着いた雰囲気でした。
ベッドの背面にはハワイの海をイメージしたような大きなアートがあり、
部屋に入ったときにもハワイらしさを感じられました。
また、ベッドの横にはテーブルと照明があり、
客室内でゆっくり過ごすこともできます。
2020年5月に客室の全面リニューアルがされており
非常に綺麗だったのも良かったです。

洗面台は木製のルーバーでベッドルームとゆるやかに仕切られているため、
完全に壁で分かれているわけではなく、
開放感のある造りになっていました。

客室にはラナイがあり、
そこからハワイの景色を楽しむことができました。

ラナイに出ると、青い海が広がり、
部屋の中とはまた違った開放感があります。
朝は明るい時間帯の海を眺めながら過ごすことができ、
夕方には少しずつ変化していく空や街の雰囲気を楽しめました。
観光で外に出る時間が多い旅行でも、
ホテルに戻ってからラナイで景色を眺めるだけで「ハワイに来たんだな」と実感できます。
新婚旅行ということもあり、
ラナイからハワイの景色を眺めながらゆっくり過ごせたのは、
とても良い思い出になりました。


シェラトンワイキキのインフィニティプール
シェラトン・ワイキキを選んだ理由の一つが、
ワイキキの海を眺めながら楽しめるインフィニティプールです。

実際に利用してみると、
プールの先にワイキキの海が広がっているように見え、
ハワイらしいリゾート感を存分に味わうことができました。
観光で一日中外を歩き回るのも楽しいですが、
せっかくのハワイ旅行なので、
ホテルでゆっくり過ごす時間も大切にしたいところ。
私たちも4日目の午前中は観光の予定を入れず、ホテルのプールとビーチでのんびり過ごしました。


シェラトンワイキキの立地
新婚旅行では、
ウェディングフォトやダイヤモンドヘッド、
アラモアナセンターなど、さまざまな場所へ行く予定を立てていました。
そのため、観光やショッピングに便利な立地は、ホテル選びで重視したポイントです。

実際に宿泊してみると、ワイキキの街中を歩いて観光できるだけでなく、
ホテルからピンクトロリーの乗り場は徒歩5分圏内で
アラモアナセンターへも移動しやすく、とても便利でした。
ハワイ新婚旅行で訪れた観光スポット
今回のハワイ旅行では、
ダイヤモンドヘッドをはじめ、
ワイキキ周辺やカカアコなど、
いくつかの観光スポットを訪れました。
ハワイならではの絶景を楽しめる場所から、
街歩きや写真撮影を楽しめる場所まで、
実際に訪れて印象に残ったスポットをご紹介します。
ダイヤモンドヘッド
今回のハワイ旅行で、
特に楽しみにしていた場所のひとつがダイヤモンドヘッドです。
3日目の早朝、
7:30ごろにワイキキショッピングプラザからグリーントロリーに乗って向かいました。
ダイヤモンドヘッドに登るには事前予約が必要なので、
旅行前に登山予約を済ませておきました。

麓まではトロリーで行くことができ、
受付で予約していたチケットを見せて登山スタートです。
序盤は比較的歩きやすい坂道ですが、
途中からはゴツゴツした道になり、
最後には急な階段も待ち構えています。
私たちは30分ほどで頂上まで登ることができました。
普段あまり運動をしていない方にとっては、
思っている以上に大変かもしれません。
それでも、頂上から見渡すハワイの景色は本当に圧巻でした。

ワイキキの街並みと青い海、
そしてどこまでも続く水平線を一望でき、
頑張って登った甲斐があったと感じます。
日差しがかなり強かったので、
これから訪れる方にはできるだけ早い時間帯に登ることをおすすめします。
ハワイに行くなら、一度は登っておきたい観光スポットだと思います。
ワイキキビーチ
ハワイに来たら外せないのがワイキキビーチです。

今回宿泊したシェラトン・ワイキキはワイキキの中心に位置しているため、
ホテルからビーチまで気軽に歩いて行くことができました。
観光地を巡るだけではなく、
ビーチでゆっくり過ごす時間もハワイ旅行の楽しみのひとつです。
4日目の午前中は、ホテルのプールとビーチでのんびり過ごしました。

観光やウェディングフォト、
ダイヤモンドヘッドなど予定を詰め込んだ旅行だったので、
こうして何もせずに海を眺めながら過ごす時間はとても贅沢に感じました。
アラモアナセンター
1日目には、ワイキキからアラモアナセンターへ向かいました。
移動にはピンクトロリーを利用しました。
ピンクトロリーはワイキキとアラモアナセンターを結んでいる路線で、
JCBカードを提示するだけで無料で乗車できます。
私たちは今回が初めてのトロリーでした。

二階建てで窓のないバスのような造りになっていて、
ハワイの風を感じながら街中を移動できます。
これが想像以上に気持ちよく、
単なる移動手段というより、
ちょっとした観光のような感覚で楽しめました。
滞在中は何度もピンクトロリーを利用しましたが、
ワイキキ観光ではかなり便利な移動手段だと感じました。
アラモアナセンターではショッピングを楽しみながら、
ハワイらしい雰囲気を満喫しました。

カカアコ・ウォールアート
カカアコでは、
街中に描かれたウォールアートも見に行きました。

カカアコには建物の壁などに大きなアートが描かれていて、
歩いているだけでも楽しめます。

色鮮やかで個性的な作品が多く、
写真を撮るのにもぴったりです。
ハワイというと青い海やヤシの木といった自然のイメージが強いですが、
カカアコでは少し違った都会的なハワイを感じることができました。
周辺を散策しながら、
気になったウォールアートを探して写真を撮るのも楽しいと思います。
ダウンタウン
ウェディングフォトの撮影では、
ダウンタウンにも足を運びました。

正直なところ、
今回の撮影がなければダウンタウンまで訪れることはなかったと思います。
ワイキキとは街の雰囲気が大きく異なり、
オールドアメリカンな建物や街並みを見ることができました。
一方で、私たちが訪れた際には治安面で少し気になる場所もあり、
観光目的でゆっくり街歩きをするというより、
目的を決めて訪れる場所という印象でした。
今回はウェディングフォトという目的があったからこそ訪れることができ、
普段のハワイ旅行ではなかなか見ることのできない景色を写真に残せたのは良かったと思います。

ワイキキのリゾート感とは違った、
少しレトロで落ち着いたハワイの街並みを楽しめました。
ハワイ新婚旅行で食べたおすすめグルメ

ハワイ旅行では、観光だけでなくグルメも楽しみのひとつでした。
今回は滞在中に14店舗を訪れ、
アサイーボウルやガーリックシュリンプ、
ポケ、マラサダなど、
ハワイらしいグルメを楽しみました。
実際に訪れて「ここはまた行きたい」と思ったお店も多かったので、
今回食べたお店を一覧にまとめます。
| 店舗 | 食べたもの | おすすめポイント |
|---|---|---|
| NALU | アサイーボウル | さっぱり食べやすい |
| アンチーノ・ディ・マーレ | ウニパスタ・ピザなど | 記念日のディナーにもおすすめ |
| ボガーツカフェ | アサイーボウル・チャーハン | ダイヤモンドヘッドと合わせやすい |
| ハレクラニベーカリー | クロワッサン・パンオショコラ | 見た目も美しいパン |
| コナコーヒー | コーヒー・パン・スイーツ | 朝活におすすめ |
| レナーズ | マラサダ | 揚げたてがおいしい |
| ジョバンニ | ガーリックシュリンプ | 大きなエビを楽しめる |
| フードランド | ポケ | 本場らしい味付け |
| ステーキシャック | ステーキプレート | 気軽にステーキを楽しめる |
| ベティーズバーガー | ハンバーガー | ハワイらしいバーガー |
| イルジェラート | ジェラート | 食後のデザートにおすすめ |
| ワイオラシェイブアイス | シェイブアイス | ハワイの定番スイーツ |
| Whole Foods Market | 量り売り | ローカル気分を味わえる |
| ハイステーキ | ステーキ | 気軽に食べられるステーキ |
今回訪れた14店舗について、
実際に食べた料理や味、
店内の様子などを詳しくまとめました。
詳しくは以下の記事をご覧ください。
ハワイ新婚旅行の感想
実際にハワイで5日間過ごしてみると、
旅行前には分からなかったことや、
現地に行って初めて感じたことがたくさんありました。
ここでは、今回の新婚旅行を通して感じたことを、
これからハワイ旅行をする方にも参考になるようにまとめます。
ハワイは想像以上に物価が高かった
日本と比べると、
ハワイの物価の高さはかなり気になりました。
食事だけでなく、
チップや交通費、観光など、
旅行中のさまざまな場面で費用がかかります。
実際に旅行をしてみて、
ハワイ旅行では事前にある程度余裕を持った予算を準備しておくことが大切だと感じました。
飛行機の疲れと時差ボケ対策は大切
日本とハワイには19時間の時差があるため、
到着した日は日本との時間感覚が大きくずれます。
今回も朝にハワイへ到着して、
そのまま旅行が始まりました。
そのため、飛行機の中でどれだけ休めるかは、
ハワイ旅行を楽しむうえでかなり重要だと感じました。
次回は、より快適に移動できるように
貯めたマイルでビジネスクラスに乗ってみたいと考えています。
ワイキキ中心ならレンタカーなしでも十分楽しめる
今回の旅行では、
ピンクトロリーやグリーントロリー、
タクシーなどを利用して移動しました。
ワイキキを中心に観光するのであれば、
必ずしもレンタカーが必要というわけではないと感じました。
特にピンクトロリーは便利だったので、
ワイキキ周辺を観光する際には上手に活用したい移動手段です。
予定を詰め込みすぎないことも大切
旅行前は「せっかくハワイに行くなら、
できるだけ多くの場所に行きたい」と思っていました。
実際にはウェディングフォトやダイヤモンドヘッド、
ショッピング、グルメなど、
かなり多くの予定を入れました。
その一方で、
4日目にホテルのプールやビーチでゆっくり過ごした時間がとても心地よく感じられました。
ハワイ旅行では観光地を巡るだけでなく、
何もしない時間を作ることも大切だと実感しました。
新婚旅行だからこそできた特別な体験
今回の旅行は新婚旅行だったため、
ウェディングフォトや記念日のディナーなど、
普段の旅行とは少し違った体験もできました。
特にウェディングフォトは、
ハワイの美しい景色の中で2人の思い出を残すことができ、
今回の旅行の中でも特に印象に残っています。
観光地を巡るだけではなく、
2人にとって特別な時間を作ることができたのは、
新婚旅行ならではの良さだと感じました。
【ハワイ新婚旅行】4泊6日の旅行記|費用・ホテル・グルメ・観光のまとめ
いかがだったでしょうか?
ハワイで過ごした5日間は、
私たち夫婦にとって今でも忘れられない思い出です。
そして旅行を終えて、
「またハワイに行きたい!」
と思った一方で、
「でも、海外旅行はお金がかかる……」
とも感じました。
そこで知ったのが、マイルを使って航空券を取る方法です。
マイルを貯めておけば、
航空券代を抑えてハワイへ行くことができます。
「次にハワイへ行くときは、マイルで航空券を取ろう」
そう考え、本格的にマイルを貯めることにしました。
JALとANAのどちらのマイルを貯めるか迷いましたが、
私たちは、キャンペーンなどを活用して貯めやすいと感じたANAマイルを選びました。
ANAマイルを貯めるうえで、
私たちが活用しているのがANAカードです。
入会キャンペーンなどを活用すれば、
一度に大量のマイルを獲得できるチャンスもあります。
私たちが実際に選んだANAカードについては、
こちらの記事で詳しく紹介しています。
「ほかのANAカードも含めて比較して選びたい」という方は、
こちらの記事も参考にしてみてください。
次は、マイルを使ってハワイへ。
そんな次の旅行を楽しみにしながら
今日も夫婦でマイルを貯めています。


